今日、明日も、毎日に、こころサプリ

こころに注入する、サプリのようなブログです。

羽生結弦の結果が気になる!男子フィギュアスケートオータム・クラシック最終日カナダ・モントリオール!

スポンサーリンク

男子フィギュアスケートオータム・クラシック最終日カナダ・モントリオールに出場している羽生結弦選手の結果が気になる!

ついに結果が出ました!

気になる人も多いのではないでしょうか、フィギュアスケート・オータム・クラシック最終日(カナダ・モントリオール23日=日本時間24日)に出場している、我らが日本のヒーローである、羽生結弦(22)の結果です!

 

羽生結弦選手は、来年2月の平昌五輪で2連覇をすると、男子フィギアとしては66年ぶりの快挙だそうです。

スポンサーリンク

 

 

f:id:gooddaymate0719:20170924155348j:plain

引用:画像はソチ五輪の写真です。

 

羽生結弦選手のショートプログラムの結果は?

まずは初日に行われる、ショートプログラムの結果はいくつだったのでしょうか?

 

なんと、

ショートプログラム(SP)では世界歴代最高得点の112・72点をマークしてダントツの首位に立っていました!

 

凄すぎですよね!いきなり世界歴代最高得点なんて、さすが羽生結弦選手ですよね!

スポンサーリンク

 

 

続いてのフリーの結果は?

それでは、次に気になるのは、羽生結弦選手のフリーでの採点結果ではないでしょうか!

 

残念ながら、羽生結弦選手ですが、フリーではミスを続けてしまい、155・52点にとどまってしまいました。

 

緊張はしなそうですが、ショートであれだけの高得点を出してしまうと、さすがにプレッシャーがかかってしまったのか、普段の演技ではないように見ていて感じました。

 

優勝したのは誰なの?

それでは、最終的に優勝したのは誰なのか気になりますよね。

羽生結弦選手が優勝したのでしょうか!

 

うーん、残念。残念ながら羽生結弦選手は惜しくも2位という結果になってしまいました。

 

では優勝したのは誰かというと、

元世界王者のハビエル・フェルナンデス(26)

が合計279・07点で優勝する結果となってしまいました。

 

羽生選手ですが、こんなコメントを残しています。

「良いときと悪いときの差が激しい。集中力の弱さはスケート人生の中で永遠の課題です」

と、とても悔しそうでした!そりゃそうですよね、本当に残念!

 

まとめ

羽生結弦選手は2位という結果でした。

ショートプログラム(SP)では世界歴代最高得点の112・72点

フリーでは、155・52点。

優勝は、元世界王者のハビエル・フェルナンデス

ハビエル・フェルナンデス選手は合計279・07点。

 

残念な結果ではありましたが、フィギアシーズンも始まったばかりです。

今シーズンも我らが日本代表である、羽生結弦選手の動向から目が離せませんね!

スポンサーリンク